ブランド「EMODA」が売れるワケ。

マークスタイラー株式会社 EMODA

いまや日本のレディースファッションを先導するMARK STYLER株式会社。同会社の売上高は2008年31億円、2010年91億円、2012年273億と、アパレル業界ではありえないほどの跳躍的な成長を遂げた。急成長を続けるマークスタイラー)。その中でも絶大な人気を誇るのがEMODA。 プロデューサーの松本恵奈のRANWAY channel follower数は9000人 を優に超えている。今回はEMODAで働くヒトのお話。

【EMODAで働く魅力とは?】
■みんな一生懸命で仕事に真面目なのでお互い高めあえる【プレス部プレス課 / 阿部 絵里奈】
■固定概念がないのでいろんな自分の幅が広がります。【企画部商品企画課 / 長嶺 実奈】
■メンズよりも商品回転の速いレディーアパレル業界で、特に勢いがあり、やりがいのあるブランドであること【企画部MD課 / 渡邉 優章】
■ガールズマーケットシェア圧倒的NO.1【営業部直営課 / 岩橋 拓馬】
■仕事面だけではなく、人として女性として成長できること【営業部直営課エリアマネージャー / 猪島 愛】
■アットホームな職場で上下関係はあるけれど自分の意見など言い易い。常に皆向上心があり、EMODAをいかによくしようかと一丸になって考えてます【EMODA事業部 VMD担当 / 黒石 奈央子】
■STAFFは美意識が高く、業務内容も幅広いので、自分自身の成長の糧となる事がたくさんある事です!!【営業部商品管理課 / 古谷野 幸子】
■新しいことにチャレンジが出来てとてもやりがいがあります【営業部卸課 / 安井 智帆】

【EMODAでの目標は?】
■EMODAを沢山の人に知ってもらえる様にかっこいい露出を目指す【プレス部プレス課 / 阿部 絵里奈】
■成長する事。人としても仕事面でもトータルで【企画部商品企画課 / 長嶺 実奈】
■売上アップを目指し、業種で1位にすること【企画部MD課 / 渡邉 優章】
■どんなにブランドの規模が大きくなってもベンチャー精神に溢れ、全てのセクションがストイックな為互いに成長が出来る【営業部直営課 / 岩橋 拓馬】
■.109で売り上げだけでなく、スタッフの親切な接客やヴィジュアル面でもNO.1になる事【営業部直営課エリアマネージャー / 猪島 愛】
■スーパーVMD。EMODAが世界に進出する為に自分の出来る限りのことをしたい【EMODA事業部 VMD担当 / 黒石 奈央子】
■まずは、誰がやっても崩れない商品管理システム・メルマガ・ブログ業務の構築。ゆくゆくは、まだ漠然としていますが、ファッションを通して社会貢献出来る事業を作っていきたいです【営業部商品管理課 / 古谷野 幸子】
■卸の拡大と成長【営業部卸課 / 安井 智帆】

MARK STYLERで働くヒトのリアルな声。同社を代表するブランドにまで成長したEMODAで働くヒトはみんな、かっこいい価値観と目標を持っていますね。さらなる躍進に期待せずにはいられない。